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無意識にTwitterを見てしまう3つの原因と解決法

こんなことはありませんか?

もたろう
もたろう
あ~なんかヒマだなぁ、なにしよっかなぁ。(スマホ開いてTwitterポチッ)

って。

意味もなくTwitterをなんとなく開いてしまう。

 

もたろう
もたろう
ふぅ、仕事もひと段落してお昼休みか。(スマホ開いてTwitterポチッ)

って。

毎日のルーチンワークとしてTwitterをなんとなく開いてしまう。

 

もたろう
もたろう
あ、もう朝か・・・(スマホ開いてTwitterポチッ)

って。

アラームを消すかの如く、Twitterをなんとなく開いてしまう。

 

Twitterをやっている人なら、1度は経験したことある事も多いのではないでしょうか。

 

無意識にTwitterを開いてしまうという行動。

絶対にやらなければいけない事ではないし、特定の誰かに連絡を取るわけでもない。

独り言をつぶやくわけでもないし、気づいたら指が勝手に動いている。

 

それって、Twitter中毒じゃないですか?

 

たかだかTwitterを開いてしまう時間が1分や2分だとしても

何十回と繰り返せば、それだけの時間を使います。

 

1日は24時間です。

もっと有意義な時間の使い方を、考えてみませんか?

 

ここでは、Twitterを始めて10年になる「もたろう」が考える

無意識にTwitterを見てしまう3つの原因と解決法

を書きたいと思います。

無意識にTwitterを見てしまう原因

Twitter内に仲間がいるから

ある程度Twitterをやっていると、リプ辺やリツイートなどで親しい人が出てくると思います。

こうなってくると、普段に日常生活以外にも交友関係が築けます。

 

つまり、言うならば友人です。

Twitter上で友人が出来るわけです。

 

友人が今何をしているのか

どんなことを考えているのか

 

などといった事が、Twitterを見ればわかります。

これが原因です。

 

つまり

Twitter上にいる仲間のことが気になるから、無意識にTwitterを開いてしまう

という現象です。

世間の情報がいち早く分かるから

テレビやネットでも世間の情報が分かります。

ですが、私の感覚ではTwitterというSNSが一番情報としては早いと思います。

 

だって、色んな人が情報を発信しているから。

この情報を得るために、無意識のうちにTwitterを開いていることも多いのではないでしょうか。

生の声が聞こえるから

Twitterでは、自分が気になるキーワードで検索する事が出来ます。

この機能の良いところは、自分が好きな情報だけを得る事が出来るという事でしょうか。

テレビとは違って、いらない情報を除くことが出来ます。

 

それと同時に、今話題になっている情報もいち早く得る事が出来ます。

テレビで放送された情報が、Twitterでは2日前に見た情報だったなんてことはないでしょうか?

 

Twitterの情報の早さはすごいですし、変化するスピードも速いです。

それに発信している情報の大多数は国民なので、生の声が聞こえてウソ偽りない情報が得られます。
(たまにウソの情報もあるので気を付けましょう)

Twitter中毒を解決する方法

ここまで読んで、当てはまった人も多いのではないでしょうか。

アリス
アリス
もしかしたらTwitter中毒なのかもしれない

Twitter中毒が悪いわけではないですが、もう一つの思いとして

無意識にTwitterを見てしまう時間が無駄なのでは

と思う時はありませんか?

 

Twitterをスマホで開いて情報をチェックする。

この行為は1分や2分あたりで出来ます。

 

ですが、これを何回、何十回と繰り返すと

それだけの時間Twitterに使っているということになります。

 

時間は有限ですし、1日は24時間しかありません。

Twitterを開くことが悪いのではありません。

 

ただ、なんとなくTwitterを開いて何もしないのは

もったいなくないですか?

 

 

 

さて、無意識にTwitterを開いてしまうTwitter中毒

この解決法ですが、結論から言うと

 

自分の意識を変える

 

これしかないと思います。

荒療治として

  • Twitterアプリを消す
  • Twitterアカウントを消す

という行動もありますが、オススメはしません。

 

だって、あなたが築いてきた環境を壊すのは悲しいでしょ?

私が言いたいのはそうではありません。

 

1日決められた時間だけTwitterを楽しむ

これが、Twitter中毒を解決する方法です。

 

大丈夫、あなたなら出来ます。

この意識を忘れずに、Twitterを楽しみましょう。

 

コチラの記事もどうぞ。