3000文字チャレンジ

私は女性(女)が大好きDA☆(3000文字チャレンジお題「フレグランス」)

女性大好き!!!もたろうです。

 

 

失礼しました。

改めまして。

「女」大好き!!!もたろうです!!

 

※ここから先は本当に下ネタや不快感を与えるかもしれません。特に女性の方でそういうのが嫌な方はコチラをご覧ください。

 

関連記事>>>>「本当のばいきんまん【3000文字チャレンジお題「フレグランス」】

 

 

 

 

 

さて!!!!!!!!!!!!!!!!!

改めまして改めまして。

女の子が大好きです。

 

絶対に私の印象が悪くなるであろう発言です。

 

で、す、が。気にしません。

 

特に女性のニオイが好きです。

 

なんていうんでしょうかね?

 

シャンプーのニオイ?

化粧品のニオイ?

香水の匂い?

 

 

なんなのかは分かりません。

 

なんてったって私は「男性」なので。

そういう女性モノは良く分からんのです。

 

 

「アイプチしないと!二重ってやっぱりかわいいよね!!」

「マスカラしないとなんか落ち着かなくて・・・」

「ビューラーは少しライターで熱しないと!」

 

 

っていうのは良く分かりません。

 

でもですね。

フワッっと香る女性のニオイって。

 

 

なんかもうすっげええええええええええええええええええええいいんですよねええええええええええええええええええええええへへへへっへっへ

えっへへっへへへへっへへへへへへへっへっへっへっへ

げえええへえっへっへっへっへっへえええへへへっへっへっへ

 

 

 

おっとっと・・・いけないいけない。

 

 

 

すぅぅぅっぅぅっぅぅ

はぁぁぁぁぁあぁぁあぁぁ

 

 

・・・・・・・・・・。

 

 

さて、落ち着いたところで。

 

 

 

世の男性諸君!!

一度は考えた事あると思います。

 

 

【もし、朝起きて自分が「女性」になってたとしたらあなたは何をしますか???】

 

 

ちなみに私の回答です。

 

・おっぱい揉む

・おっぱい揉む

・ちちを揉む

・下半身の穴イジる

・ってか体全体イジる

・全身鏡前で全裸になる

・うん、イジる

 

 

 

ってやると思います。

 

もし仮に私の性別が「女性」だったとしても、同性である「女性」を好きになる自信があります。

 

それくらい女性好きです。

ええ、女好きです。

 

 

※ここまで読んでくださりありがとうございます。

※ですがまだ間に合います、ここから先は本当にヒドい文章になります。

※もし今までこの記事をご覧になられて

※「不快感」や「あ、こいつヤバイやつだ」なんて思われたら、迷わず見るのをやめましょう。

※警察に通報はしないでください。決して現実世界の行動には移しておりません。

 

 

 

ってなくらい女の人が好きなんですよね。

女の人が好きなんですが、特に好きなのが

 

 

「フワッ・・・・」

 

 

っと香るやつ。

 

あれが女性フェロモンなのか

なんなのかは本当に分かりません。

 

 

もうあの

 

 

「フワッ・・・・」

 

 

っていうので惚れちゃいますもん。

それくらいやばいですよ。

 

 

「フワッ・・・・」

 

 

って。

 

 

 

【妄想その1】

~街中にて~

 

お嬢さん:スタスタスタスタ・・・・・・。

もたろう:テクテクテクテク・・・・・・・。

 

二人はすれ違う・・・・。

 

 

「フワッ・・・・」

 

もたろう:「このお嬢さん、めっちゃいいにおいだな・・・。」

 

コトッ。

 

もたろう:「おねえさん、なにか落としましたよ??」

お嬢さん:「え・・・?あら、ごめんなさい!!」

もたろう:「いえいえ、はいどうぞ」

お嬢さん:「ありがとうございます!」

 

 

~仕事終わり~

お嬢さん:「う~ん・・・ここにもない・・・。」

もたろう:「どうしたんですか???」

お嬢さん:「あ、今朝の。」

もたろう:「さがしものですか?」

お嬢さん:「実は、コンタクトを落としちゃって・・・。」

もたろう:「じゃあ一緒に探しますよ!」

お嬢さん:「え、悪いですよ・・・。」

もたろう:「大丈夫ですよ!こう見えて視力良いんですよ!裸眼0.01ですけど笑」

お嬢さん:「えっ笑そうなんですか笑」

 

~探すこと5分~

もたろう:「あ!ありましたよ!!」

お嬢さん:「え!?本当ですか!?ありがとうございます!!」

もたろう:「これですよね???」

お嬢さん:「ええ!そうです!!本当にありがとうございます!!」

お嬢さん:「なにかお礼がしたいんですけど、この後って時間ありますか??」

もたろう:「え?これから家に帰るだけですけど・・・・。」

お嬢さん:「だったら晩ご飯まだですよね?一緒にどうですか???おごります!!」

もたろう:「いやいや、お嬢さんにおごらせるのは悪いよ」

お嬢さん:「いいんですよ!!あ、でも私なんかとご飯は嫌ですかね・・・ははは・・・。」

もたろう:「そんなことないですよ、今朝あった時からとっても魅力的に思ってましたから。」

お嬢さん:「えっ・・・////そんな・・・・///」

もたろう:「こんな私でよければ、一緒にご飯食べに行きましょう」

お嬢さん:「ええ・・・・////ありがとうございます・・・・///キュンキュン」

 

そしてこのまま二人はディナーを共にして、良い雰囲気のまま夜のネオン街に消えていくのであった・・・。

 

 

 

 

 

 

的な!???

的な!??????

的な!???!?!!??!?!?!??!!???!?!

 

まぁ妄想なんですけどね。

女性の

 

「フワッ・・・・」

 

っていうニオイでこんな妄想が出来ちゃうくらいの。

 

 

どうも、脳内ド変態。

もたろうです。

 

 

脳内だけなんでいいですよね・・・?

こういう体験した人って実際にいるんですかね???

いやーうらやましい!!!!

 

もうこの女性の

 

「フワッ・・・・」

 

っていうニオイは反則的ですね!!

 

 

【妄想その2】

~幼馴染~

幼馴染:「あ、もたろうじゃん」

もたろう:「おう、久しぶり!」

幼馴染:「今仕事帰りなの?」

もたろう:「そうだよ、もう今日はクタクタで」

幼馴染:「あたしもクタクタ~。ねえご飯まだでしょ?」

もたろう:「え、うんまだだけど」

幼馴染:「この先に良い居酒屋見つけたんだ!一緒に行こうよ!」

もたろう:「え~、でも疲れてるし・・・。」

幼馴染:「なによ!あたしの頼みが聞けないっていうの!」

もたろう:「いや、そんなことは・・・ないッス。」

幼馴染:「分かればよろしい!!」

 

~居酒屋にて~

『『カンパーーーーーイ!!!』』

幼馴染:「ゴクッゴクッゴク・・・・ぷっはぁ~~!!!」

もたろう:「お、いい飲みっぷりだね!!」

幼馴染:「なによそのおっさんみたいな発言は笑」

もたろう:「俺はもうおっさんだよ」

幼馴染:「そんなことないよ!あたしこそオバサンだよ・・・。」

もたろう:「いや、そんなことないって!」

 

「フワッ・・・・」

 

もたろう:「そういえば、おまえってなんか香水使ってるの?」

幼馴染:「え?使ってないけど・・・。」

もたろう:「ふ~ん」

幼馴染:「なによ、もしかしてくさい!?」

もたろう:「いや、なんていうか良いニオイだなって」

幼馴染:「えっ・・・・////そんなこと言われたことない・・・・・////」

もたろう:「いや~なんていうかさ、おまえってかわいいよな」

幼馴染:「いやいや・・・///いきなりどうしたのよ・・・///もう酔っぱらってるの?」

もたろう:「そんな酔ってはないけど、改めてみるとさ。かわいいなって。」

幼馴染:「そんな・・・・でも嬉しい。ありがと・・・///」

もたろう:「ちょっとお店変えようか」

幼馴染:「えっ・・・まだ来たばっかりだけど・・・」

もたろう:「俺も行きつけのお店知ってるんだ、個室で雰囲気がいいんだけど、どうかな?」

幼馴染:「う・・・うん・・・///(もしかして良い雰囲気!?今日勝負下着履いてきて良かった・・・。)」

 

そしてこのまま二人は良い雰囲気のまま、夜のネオン街に消えていくのであった・・・。

 

 

 

的な!???

的な!??????

テキな!?!?!?!???!?!?!?!

敵なっ!!??!?!?!??!?!???!??!?!??!?!

↑意図的に漢字を間違えました。

 

 

 

 

まぁ幼馴染とかいないんだけどね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

だから完全に妄想なんだけどね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

 

どうも。

妄想ばっかりド変態のクソ野郎。

もたろうです。

 

 

 

 

通報しないでください。

まだあります。

 

 

 

【妄想その3】

~飛び込み営業編~

『ピンポーン』

もたろう:「は~いガチャッ」

お嬢さん:「わたくし〇〇生命保険といいまして、今回新しい生命保険のプランが出来ましたのでご案内したく伺いました」

もたろう:「はぁ・・・間に合ってるんで結構です。」

お嬢さん:「まってください・・・。」

 

 

「フワッ・・・・」

 

 

もたろう:「なんですか??」

お嬢さん:「わたし、売り上げが全然なくて・・・今日契約取れなかったらクビになるんです」

もたろう:「それと私と何の関係があるんですか?」

お嬢さん:「なんでもします、わたしができることなら何でもしますから・・・。」

もたろう:「ふぅ~ん、だったらちょっと家の中に入ってもらえますか?」

お嬢さん:「えっ・・・・」

もたろう:「あ~あ、やっぱり契約しようと思ってたけどやめようかなぁ~」

お嬢さん:「わかりました、わかりましたから!お邪魔します・・・。」

 

 

そしてこのまま二人は良い雰囲気のまま、夜のネオン街に消えていくのであった・・・。

 

 

 

 

消えねえよ!!!!!!!笑

ネオン街じゃないよ!!!!!!笑

俺んちだよ!!!!!!!笑

ネオンないよ!!!!!!笑

 

 

まぁこの妄想はいろんなパターンで展開が変わってきますよね。

ドエロのド下ネタの展開はまた別の記事で・・・・。

 

 

 

【妄想その4】

~地下鉄にて~

ガタン・・・・ゴトン・・・・。

ガタン・・・・ゴトン・・・・。

 

もたろう:「ふぅ・・・今日も仕事疲れたなぁ。」

もたろう:「かえって早くビールが飲みたい・・・。」

 

『次は~〇〇駅~〇〇駅~』

 

もたろう:「ちょっと混んできたな・・・座れて良かった」

 

「フワッ・・・・」

 

もたろう:「なんだこのニオイは・・・・隣の女性からだ」

もたろう:「ニオイはなんてことない香水?シャンプー?柔軟剤?の香りなんだけど」

もたろう:「もうドキドキが止まらない。しかもこの子かわいい・・・。」

 

 

『次は~〇〇駅~〇〇駅~』

 

隣のお嬢さん:「あっもう降りなきゃ!」

 

コトンッ。

 

もたろう:「お嬢さん!落とし物!!」

隣のお嬢さん:「え、ありがとうございます!!」

 

『プシューーー』

 

もたろう:「あっ・・・・。」

隣のお嬢さん:「もしかして、ここ降りる駅じゃなかったですか?」

もたろう:「実は・・・・そうなんです。」

隣のお嬢さん:「ごめんなさい!!!わたしのために・・・せっかくだからお礼させてください!!」

もたろう:「え、そんな大丈夫ですよ!次の電車待ってますから!」

隣のお嬢さん:「そんなこと言わないで・・・今日はなんだか寂しいの・・・。」

もたろう:「えっ・・・・お嬢さん・・・・。」

 

 

 

そしてこのまま二人は良い雰囲気のまま、夜のネオン街に消えていくのであった・・・。

 

 

 

 

 

どんだけネオン好きなんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!笑

 

 

でもこの妄想は半分実話です。

つい5時間前くらいにあった出来事です。

電車で隣に座った女性の

 

 

「フワッ・・・・」

 

 

っていうニオイを体験してきました。

 

 

 

まっじで!

まっっっっっっっっっっじで!!!!!!

ドッキンドッキンしました!!!!

 

 

女性フェロモンなのか何なのか分かりませんが

やられそうになりました。

横目で隣の女性チラ見しましたもん。

 

 

いやー可愛かった。

と思う。

(緊張してちゃんと顔見られませんでした)

 

ちなみにその後はなんもありません。

連絡先とか交換するなんてのは全くありませんでした(´・ω・`)

 

 

 

それからこんな妄想も

 

 

 

 

『『『ボーーーーーーーンボーーーーーーーーン』』』

 

『『『時刻は24時を回りました』』』

 

『『『2月14日です』』』

 

 

 

 

 

あれ・・・・?今まで私は何をしていたんだろう・・・・。

 

 

それになんだこの記事・・・・。

ただの変態日記じゃないか・・・・。

 

 

今日はバレンタイン。

大切な人に思いを伝える日。

そこには男女関係ない。

 

大切なのは気持ちだけ。

あとがき

終わりよければすべてよし!

にしたかったんですが、どうしても書きたかったことがあったので1つ。

 

※またド下ネタです。

 

 

【終末のハーレム】

ってマンガ知ってます??

 

まぁマンガの内容を簡単に説明すると

  • 主人公の男が重い病気にかかる
  • 現代医学では治せないので、コールドスリープする
  • 未来の科学技術の進歩を信じて眠りにつく
  • なんか起きてコールドスリープ解除される
  • 起きたら人口の99パーセントが女性
  • 確認されているだけで男性は5人
  • 対して女性はめっちゃいっぱい

っていう世界観なんですよ。

まぁハーレムですよね。

 

 

 

俺はこの世界に行きたい!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

ええ、ゲスい考えでエロいことしか考えてませんよ!

 

仕事中も

 

「あ~もう仕事つかれた・・・なんか楽しい事ないかな~(ネットサーフィン)」

「んん!?このアドセンスリンクの女の子かわいいな!!でもポチッってしたら広告収入が相手にいっちゃうから・・・・ぐぬぬぬぬぬ!!!ポチッ」

 

ってやってるくらいですもん。

※アドセンスリンクとは、この記事の上のほうにある「スポンサーリンク」って書いてあるやつで、これを押すと私にちょっとばかりお金が入ります。広告収入として。だからむやみやたらに押すんじゃないよ!!

 

 

ってなくらいエロいことしか考えてません。

仕事はちゃんとしてるつもりです。

 

 

 

 

いやーー書きたい事書けました!

ここまでで5000文字でした!

そんなに時間かからずに書けましたね!

最後まで読んでくださりありがとうございました!

 

ちなみに、ここまで読んで

 

「こいつまじでやばいんじゃないか」

「なんか心配になってきた」

「こういうやつがニュースで報道されるんだよな」

 

って思った方

こういうサイトがあります。

 

知人に関するお悩み一覧

 

私の事を匿名で相談していただけると、ちょっと嬉しいです。

いや、やっぱり悲しいのでやめてください。

 

 

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