世の中の不思議、不満、調べた事

時間で変わる一方通行の道なんなのあれ

もたろうです。

 

うちの近くに時間帯で一方通行が変わる道があります。

他の地域にもあると思うんですけどね。

 

「朝6時から9時はこっち側一方通行ねー」

「9時から朝6時までは反対側からしか通れないからねー」

 

ってな感じです。

↑こんな感じのやつです。

ウチの近くにあるのは6時~9時なんですよ。

 

ぶっちゃけ免許を取る前はそんな標識なんて

「え?飾りでしょ?」

くらいにしか思ってなかったんですけど

 

正直かなり厄介

めちゃくちゃ厄介

この時間帯標識ほんとにやめてほしい

 

ってつくづく思うんですよね。

っていうくだらない話ですがお付き合いくださいな(笑)

8時59分の時どうしたらいいかわかんない

これね。

 

ギリギリの時間の時どっち通ったらいいかわかんないんですよね。

 

だからハッキリ言ってその時間帯の時は通らないようにしてます。

これで解決するならいいんですけど、でも通らないと結構回り道しなきゃいけないからそれはそれで損してる気分。

 

かといって8時59分ってなってるけど自分の時計が狂ってて本当は9時かもしれないし

もしかしたら逆で8時57分とかかもしれないし。

 

正確な時間がわからないんですよね。

なんとかならないもんかねー。

標識見えづらい

そうなんだよね。

何時から何時かわかんない時あるんだよね。

車運転しながら標識見て、さらに時間帯まで把握しなきゃいけないという

 

結構な動体視力を求められると思うんですよね。

自分そんなに動体視力良くないんで(´・ω・`)

不器用なんで(´・ω・`)

事前に徒歩でリサーチをしなきゃいけないのかなー。

一方通行逆走しちゃう

この前徒歩でその道を通る機会があったんですけどね。

他の車が逆走してましたよ。

対向車のタクシーに

「ププー!!プププのプー!」

みたいなクラクション鳴らされてました。

俺あんな風になりたくない(´・ω・`)

今何時か常に気にしなきゃいけない

車を運転する以上、歩行者とか標識とか信号とか色んなことを気にしなきゃ行けないのはわかるんですけどね。

時間まで気にしなきゃ行けないの?

時間に縛られる生活なんてまっぴらだよ!

運転するって大変なんだなー

 

って他人事みたいにいってますけど、いざ自分が運転するってなった時に常にこの意識を持たなきゃいけないんですよね。

 

いやー大変だわ(´・ω・`)

道が狭い

うちの近くにある時間帯別一方通行の標識は道が狭いんですよね

だから一方通行なんだろうなーっては思うんですが

 

しかし!

狭い!

 

車と歩行者と自転車なんか通った日にはギュウギュウで事故起きちゃうんじゃないかってくらい狭い!

日本の人口密度が高いせいなのかは分かりませんが

とにかく道が狭いですよね。

 

もっと海外の広い道路を運転してみたいZE☆

怖い人が乗ってたら怒られる

しかも運転手さんがいかつい強面の人だったら

 

「おい、あんちゃんどこに目つけとんじゃ!」

「いてまうぞ!」

 

ってな感じでボコボコにされちゃうかもしれない。

(今時いてまうぞって言う人いるのか分からないですけど、ってか関西人じゃないけど関西弁使っているところはスルーしてください)

 

「か、顔だけは勘弁してください、、、」

って言ったところでボディーをボコスカに殴られるかもしれない。

痛いの怖い(´・ω・`)

標識にイルミネーション付ければいいんじゃね?

今この記事を書いててなんかいい方法ないかーって考えてたんですけど

 

標識にイルミネーション付ければ目立っていいんじゃね?

イルミネーションだけじゃなく時間帯で標識変わればいいんじゃね?

 

なんか駅にあるポスターみたいなやつで一定時間後にポスターが変わるやつあるじゃないですか

(良い画像がなかったんで例として添付できなかった・・・。)

それを標識にすればいいんじゃないか!?

 

これ使えば、片方の道は6時〜9時は一方通行で、もう片方は9時から6時まで一方通行に切り替えればいいんじゃね?

 

でもどーやって作るの?

ワタシ発明家ジャナイネ(´・ω・`)

この記事見てくれた発明得意な人、作れそうか意見ください。

 

ちょっと安易に考えましたね。

ごめんなさいでした。

まとめ

結局何が言いたいかというと

 

日本は道が狭い

 

っていうことを言いたかったんだと思うんですよね。

実はこの記事書いてる時病院にいて、途中で呼ばれたから何を言いたかったか忘れたんですよね。

でもなんか思うところがあった気がする。

まぁどうでもいいネタでした

おしまい