最近流行ってる歩きスマホ、危ない理由を考えてみた。

もたろうです。

歩きスマホって危ないですよね。

「ガラケーの時もこんなにメディアで話題になってたっけ?」

って思ったんで、ちょっと歩きスマホについて書いてみました。

画面見ないと文字打てない

スマホの形状は、実際に画面を見ないとちゃんと文章が打てているかわかりません。

前のガラケーであれば、ある程度画面を見なくてもメールなど出来たと思います。

また、スマホに変わり得られる情報量が増えたので、画面を見ないとその情報が処理できません。

文字だけじゃなく、動画や広告バナーなど多種多様のさまざまなコンテンツがありますよね。

それを認識するには、しっかりと画面を見なきゃいけないわけです。

ガラケーみたいにある程度ボタンがあると見なくても文字が打てるんですけどね・・・。

手探りでできない

スマホだとボタンが無い為、手探りで文字を入力することが難しいです。

ガラケーだと各ボタンがあったので、画面を見なくても慣れれば文字を入力する事が出来ました。

また、スマホだとフリック入力が主流になってきているので、画面を見ないと打ち間違えが起きやすいです。

その為、歩きながらのスマホは危険なんでしょうね。

文字が小さい

ガラケーの時より文字が小さくなった気がするのは私だけでしょうか?

確かに、スマホでも文字サイズは変える事が出来ます。

でも、スマホにしてから情報量が多すぎて、文字が大きすぎると何回もペイッぺイッってスクロールしなきゃいけなくて、めんどくさいです。

多くの情報量が得られる代償として、利便性が失われる感じですね。

持ちづらい

今使ってるスマホはiPhone6s Plusなんですよね。

画面がでっかいやつです。

これは便利なんですよね!

画面が大きいので、文字が比較的見やすいです!

でも、操作する時は手のひらに収まらないので不便です。

対応しているスマホカバーも少ないし

良い所もあるけど不便なところもあるんですよね。

じゃあどうしよう

ここまでガラケーからスマホに変わった事を主体に書いていますが、実際に歩きスマホはどうしたらいいんでしょうか?

結論から言っちゃうと

「歩きスマホは危ない!」

これですね。

その理由は前に述べたように、画面を見なきゃ操作しづらい事とか持ちづらいとか。

色々要因はあると思いますが、人間は歩くときは前を見ないと危ないです。

よーするに、スマホをイジる時は歩くのを辞めた方が良いですねって話でした。

まとめ

歩きスマホについて書いてみました。

近年ではスキマ時間で歩きながらスマホを操作する人もいるかもしれません。

ですが、他の人にとっては迷惑になっています。

急いでいるかもしれませんが、落ち着いてスマホを操作しましょう。

場合によっては、イヤホンをつけて音声で情報収集するのもアリだと思いますよ!

このサイトをメールで購読登録する。

もし記事を気に入っていただけたら、こちらに登録すると、メールで新しい記事のお知らせが届きます!

就活、転職を考えている時のオススメ記事一覧
スポンサーリンク







この記事を気に入ってくれたら、他の人にシェアしてくれると嬉しいです。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加